心の赴くままに!

赤に染まる朝日を見て、青空と白い雲を眺めて、金色の夕陽を見る、そして夜空の星に語りかける、、
そんな日々を過ごしたい。心の赴くままに!

優勝おめでとう!

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試合は客席からのコーチング(指導)の疑いで警告を受けたS・ウィリアムズが、主審を「嘘つき! 謝れ!」などと罵るなど荒れた展開となっていた。表彰式が始まると、S・ウィリアムズの出産後初の全米制覇を期待していた客席からブーイングが起こった。

 

 大坂の目から涙がこぼれ落ちた。S・ウィリアムズに肩を抱かれても表情は硬いまま。偉業達成の感想を問われた優勝インタビューでも涙をこぼし、異例の言葉を口にした。

 

 「ちょっと質問じゃないことを語ります。みんな彼女(S・ウィリアムズ)を応援していたのを知っている。こんな終わり方ですみません。ただ試合を見てくれてありがとうございます。本当にありがとう」

 

 そして、S・ウィリアムズにお辞儀をして「プレーしてくれてありがとう」。プレー中とは正反対の弱々しい大坂の姿に、ブーイングを浴びせていた客席が一瞬、固まった。


夕まずめ

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太陽が沈んでからの景色が好きだ。

海が赤く染まる条件がある。

水面が鏡のように、和いでいて

少しの雲がある時、雲が赤く染まると、

海に反射して、より一層赤くなる。

新月の薄皮が、薄く見える。

その横に、一番星の金星が強く見えてくる。

花壇に設置してある、ソーラーライトが点滅すると、

温泉のビル群のライトが、鮮明に見えてくる。

御盆で宿泊客も多いのだろう!

全ての部屋にライトが灯る。

そして、今度は水面に無数の星が見えてくる。

 


七尾石崎奉燈祭2018

今年は、母が亡くなった事もありお祭りは控えようと思っていたが、石崎奉燈祭だけ欠かせなかった。

能登島にベースを作ったのも石崎奉燈祭を見る為と言っても過言ではない。

石崎が近くなると笛と太鼓の音が大きくなる。

この歳になっても胸が躍る。

この迫力最高だ!!



GUMBALL 3000 JAPAN IN 加賀屋

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朝、ワクワクして4時に目が覚める。

外は、まだ暗い!

5時半に対岸の和倉温泉加賀屋に向かう。

推測が当たり、あまり人もいない!

加賀屋の前の駐車場に、鮮やかな車が並ぶ。

やはりスーパーカーワクワクする。

参加費600万、ボルネットのGUMBALL 3000シールは、剥がす費用も含めて100万とか・・・。

違う世界がそこにあった。

「べにや」

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ひさしぶりに温泉でも行こうと、あわら温泉の「べにや」に予約しようとしたら、今年55日に全焼したらしい。

この宿を語る際に欠かせないのが、昭和の大スター、俳優・石原裕次郎(1987717日没・享年53歳)である。  日本を代表するスターである彼のこと、御用達の旅館なら他にもいくらでもあるだろう。だがここ「べにや」においては、その最晩年の闘病の日々、亡くなる前年の9月から10月にかけての40日間を、夫人と共に静養のために過ごしたという特別なお宿なのである。

仕方ないので隣のホテル八木に予約した。

八木の玄関も煤で汚れていた。

部屋から「べにや」の焼け跡が一望できた。

早い再建を望む!


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訪問有難うごさいます。
私は本ブログ管理者のふーと申します。
主人の赤影を紹介します。
生まれは能登、現在金沢に住む、バツ1の男性。
体は中年、心は少年!
いまだに夢を追っかけて、愛を捜し求めているらしい。これから赤い糸で結ばれる相手が何処かにいると今も信じる。寂しいのは嫌いだが、寂しい自分を外から見ているのは好き。
人情に篤いが我侭、何事も無計画、そして涙もろい!
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