心の赴くままに!

赤に染まる朝日を見て、青空と白い雲を眺めて、金色の夕陽を見る、そして夜空の星に語りかける、、
そんな日々を過ごしたい。心の赴くままに!

MotoGP 開幕

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新幹線をも凌ぐ最高時速360キロの高速バトルが魅力のモーターバイク世界選手権 MotoGP。昨シーズンはベテランのロッシ(ヤマハ)と若き天才マルケス(ホンダ)が激しい年間王者争いの末に、マルケスが日本GPで劇的な優勝をしてそのまま年間チャンピオンに輝いたが、2017年シーズンは2年連続2位のロッシも8シーズンぶりの王者奪還を狙う。

タイヤメーカーがミシュランに変わるなどレギュレーション変更によって実力が拮抗し、9人ものライダーが優勝するなど大波乱だった昨年のような展開が今年も続けば、引き続き接戦のレースが期待できる。去年までロッシのチームメイトだったロレンソはドゥカティに移籍し、その代わりに去年成長目覚ましいビニャーレスがヤマハに新加入。新布陣がポイントとなる。

一方、Moto2クラスでは去年初優勝を果たした中上貴晶が久しぶりの日本人年間チャンピオンを狙える位置にいるので注目だ。更に、Moto3クラスに鳴り物入りで初参戦する佐々木歩夢16歳は、レッドブルルーキーズカップとアジアタレントカップで年間王者に輝いたスーパールーキーとして期待されている。他にもMoto2には長島哲太、Moto3鈴木竜生、鳥羽海渡など多くの日本人ライダーが参戦する2017年シーズンは日本ライダー黄金時代復活の兆しとなるのか? 目が離せない。


0326   カタール ロサイル 

0409   アルゼンチン テルマス・デ・リオ・オンド  

0423   アメリカ サーキット・オブ・ジ・アメリカズ  

0507   スペイン ヘレス  

0521   フランス ル・マン  

0604   イタリア ムジェロ  

0611   カタルーニャ カタロニア  

0625   オランダ TTサーキット  

0702   ドイツ ザクセンリンク  

0806   チェコ ブルノ  

0813   オーストリア レッドブルリンク  

0827   イギリス シルバーストン  

0910   サンマリノ ミサノ  

0924   アラゴン シウダー・デル・モトール・ド・アラゴン  

1015   日本 もてぎ  

1022   オーストラリア フィリップアイランド  

1029   マレーシア セパン  

1112   ヴァレンシア ヴァレンシア


ベスト10   第二弾 道 まとめ

YAMAHA XJR1300  HONDA CB750201415にかけて日本を周った事は、僕の人生にとって輝いた一瞬だった。普通のバイカーと違い、一日200kくらいの移動で、その地域の特産物、観光地をゆっくり周った旅だった。

人生一瞬の出来事だったかも知れないが、今も夢に見るくらい、その映像が心に強く残っている。あらゆる点から見てベスト10で紹介したい!

 

第二弾 道

 

ベスト10   第二弾 道  1 「ラピュタロード」

ベスト10   第二弾 道  2 「津軽岩木スカイライン」

ベスト10   第二弾 道  3 「エサヌカ線」

ベスト10   第二弾 道  4 「やまなみハイウェイ」

ベスト10   第二弾 道  5 「潮風ライン」

ベスト10   第二弾 道  6 「ニセコパノラマライン」

ベスト10   第二弾 道  7 「三方五湖レインボーライン」

ベスト10   第二弾 道  8 「パールライン」

ベスト10   第二弾 道  9 「富士スバルライン」

ベスト10   第二弾 道  10 「浅間白根火山ルート」

失敗しないキャンピンカー選び! Ⅱ ビルダーその2

昨年の16年、幕張キャンピングカーショーで、車は決めようと出かけました。

福岡のC社、バンの内装が気に入ったのですが、デコバンが得意なようでキンピング仕様には不安があり、鹿児島のD車に「あのバンの内装のように」と注文すると「出来る!」の返事だったので、その場で発注しました。

D社の商品名KULOSリン酸鉄リチウムバッテリーも興味がありました。

しかし、元車のハイエースが、トヨタ工場の火災、熊本地震なので入らず断念しました。

KULOS」も後で解りましたが、走行充電は完全な物でなくかなりの時間走行しないとフル充電できないようです。

僕の場合自走式では、これだと言うものが無く現在のトレーとなった訳です。

トレーは、初めてだったのでFacebook「キャンピングトレーラー友の会」で色々教わり乗れることになりました。会の皆さんには本当にお世話になりました。

そして、トレーはトレーでの楽しみも解って来ました。

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キャンピンカーの所有者は、outdooractivityのようでindoorだと思います。

冬、暖かい車内から雪が見える車窓で酒を飲む、夏、冷房の聞いた車内から海を眺める車窓でビールを飲むなんていうのは、indoor派でしょう。

今年の幕張も、日産がキャラバンにルーフのリチウムを搭載したモデルが出展していました。トレー牽きもヘッド車を電源車として考えている方も多く、アウトランダーPHEVなどを使用している方の話を聞くと感銘します。

ビルダーのみでなく大手メーカも参入し、2020年くらいには、キャンピンカーPHEVが販売されるのではないでしょうか!

これからのキャンピンカーは、家の中にいるように快適で、水も電気も十分使えるようになる。
期待したいです!


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WBC2次ラウンド

プロ野球は、あまり興味が無くTV観戦もあまりしないのだが、WBCは少し違う!

WBC2次ラウンド、オランダ戦4時間強の戦い、昨日のキューバ戦に熱くなった。

次は、好調だったイスラエル、しかしオランダ戦で勢いが止まったと思う。

頑張れ侍JAPAN!!

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失敗しないキャンピンカー選び! Ⅱ ビルダーその1

今日は、ビルダーについて

 

僕は、現在ヘッド車はJeepでドイツ製のトレーラをけん引しているが、国内のビ.ルダー制作の自走車も取得を考えている。

しかし、自分に合うものが無いのだ。

最近は、800社とも言われているビルダーー、全てを把握している訳ではないが、僕の今まで感じた事を率直に記事にしたい。

悪口とも取られやすい文面になるかも知れないが、客の意見としてビルダーの方は素直に聞いて欲しい。

 

福岡のA社や岐阜のB社は、内装も洗練されていて、独自の蓄電装置も開発し、台数もかなり販売している。

キャンピングカーの生産は、完成度に近いと思うが、「こんな感じに作れますか!」「このままです。」と2社とも冷たい返事が帰ってくる。

自分に合った車が作れないのが難点だ。海外に工場を持ち大量生産しているからなのだろう。

B社のバスコンSeven Seasが気に入り、岐阜まで何回か通ったが、改造は無理だった。

2社ともかなりの企業努力で実績を上げているのだろう。A社のEVOシステムなどは最高だと思う。

最近、車を売る為に家電を多く搭載するが、「外部電力を使用してください!」これではキャンピンカーとは言えない。この点A社のEVOシステム搭載車は、本当のキャンピングカーと思う。

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最近、興味深いのが埼玉のC社だ。

以前アメ車の時、結露に悩まされたが、C社のボディーは最高だと思う。

ボディ内面に空気を通す層と、密閉された断熱層を交互に並べたFRP骨格構造体を設置した2層構造となっており、 直射日光により高温となった排熱層にある空気はボディ上部左右に設置されたファンにより強制的に排出され、床面付近にある吸気口から温度の低い空気を取り込み短時間の内にボディ表面の温度を下げ、夏場は冷房の効きを向上させまる。

冬場は強制排熱の弁を閉じ、排熱層、断熱層で2重に密閉される事により、断熱効果を向上させる事が出来る。FRP骨格構造体を使用する事により、2層モノコック構造となり、従来の製法と比べ軽量堅牢なボディが可能となったのだ。

 

その他電源、車自体の走行など細かなところまで考えられている。

ただ何か内装のセンスが無い!

 

続く!

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訪問有難うごさいます。
私は本ブログ管理者のふーと申します。
主人の赤影を紹介します。
生まれは能登、現在金沢に住む、バツ1の男性。
体は中年、心は少年!
いまだに夢を追っかけて、愛を捜し求めているらしい。これから赤い糸で結ばれる相手が何処かにいると今も信じる。寂しいのは嫌いだが、寂しい自分を外から見ているのは好き。
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