心の赴くままに!

赤に染まる朝日を見て、青空と白い雲を眺めて、金色の夕陽を見る、そして夜空の星に語りかける、、
そんな日々を過ごしたい。心の赴くままに!

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無題

FacebookTwitterInstagram、そしてblog

気が付いたら、なんとなく全てをしている。

最近blogは、Facebookとのリンクが出来なくなった。

Livedoorだけかと思ったら、全てのblogがそうだと聞く!

Facebookは。当初イニシャルネームで出していたが、お世話になっている「キャンピングトレー友の会」に入会した時、実名でないと失礼だと指摘を受け本名した。

個人情報とか、特に僕は甘いが、blogは本名を出していないので、リンクしないで正解なのだろう!

でも最近blogを投稿する事が少なくなった。

そうすると読んでくれる人も少なくなる。よけいに投稿する気がなくなっている。

FacebookTwitter、そしてInstagramという3つのソーシャルメディアのユーザー数は、Facebook2,800万人 10代が極端に少なく、40代中心で男性がやや多く、3SNSの中では60代の利用が最も多い。

Twitter4,500万人 20代が最も多く、年代が上がるほど男性の比率が上昇。

Instagram2,000万人 2040代が中心であり、30代以下は女性比率が60%を超えていて、4050代の利用者も増加率が高い。

僕が現役で企業していたら、Facebookは役に立つと思う。

企業がFacebookページを運用する際に鍵になるのは、やはりエッジランクと友達の友達にまで投稿が届くコミュニケーションの仕組みだろう。

エッジランクにより、投稿のタイミングだけでなく投稿単体の評価が重要であり、またFacebookでは「○○さん(友達)がいいね!と言っています」といった形で、他人の投稿が流れてくる事だ。

メッセンジャーも良いかも知れない。

実際、トレーのピッチを間違っていた写真を投稿すると、多くの人からメッセンジャーが入り、一人は携帯までしてくれて、危険なことを指摘してくれた。

この事は、僕にとっては命にかかわる問題だった。

Twitterにおいて最も特徴的なのは、公開でつぶやいた内容がどんどんリツイートされることによって、フォロワーのフォロワーすら超えて全く知らない人にまでつぶやきが届くことが多々あるということだ。

企業活用においても、良くも悪くもフォローしてくれている人以外にも投稿が届く可能性があるという、Twitter特有のオープンさを常に意識しておく必要がある。

僕は、文字数も制限があるので、あまり活用しない!

Instagramは、綺麗な写真が多いので好きだ。

フォローしている人以外の投稿はフィードに流れてこないので、ハッシュタグを辿って他人の投稿を見る。僕のInstagramトレーの写真のみを投稿している。

 

あまり友達も作りたくないし、ひつそり生きたいと思っているのに、自分でもSNSを活用している事が不思議だ!

 


MotoGP  完

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22日、昨夜は、渋滞に巻き込まれサーキットを出るのに時間を費やしましたが、何とか道の駅「はが」のロマンの湯に閉まる前に入る事が出来た。

 

来年も又健康でMotoGPに来れる事を祈り、7時に道の駅を出発する。

北関東道に上って直ぐに、休憩!壬生SAでトレーの中で朝食。

SAの横に壬生綜合公園がある。

此処は、何か面白そうなので来年は散策してみたい。

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関越道に入り、前橋を過ぎると右に赤城山、左に榛名山を見てその間を走っていく。榛名山の中腹辺りに渋川伊香保温泉が見える。一度行きたい温泉卿だ。

車のフロントから見える景色が、緑が多くなり空の青が小さくなる。かなり深い山の中を関越道は走っていると実感できる。

しばらく走ると、越後三山の駒ヶ岳・中ノ岳・八海山が見えてくる。

越後三山が後ろになる頃、越後川口SA で昼食、此処の展望台から見える信濃川は、素晴らしい。

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北陸道に入ると何か帰ったような気がする。

上越から26本のトンネルを過ぎると、左に立山が夕陽に赤く染まっていた。

 


MotoGP  Ⅶ


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21日、今日は本戦だ。

そして、今年もマルケスが年間チャンピオンに決まった。

 

トレーを繋がないといけないので、帰りはゆっくりコースウオークして、最後に帰る。

集中してサーキット内に車が駐車しているので、夜8時なっても出る車の渋滞だ!

僕達は、誰も居なくなったサーキットの明かりを見ながらコーヒーを飲む。

祭りも終わった、何か清々しい寂しさに心が震える。

 

 


MotoGP  Ⅵ

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20日、今日から予選が始まります。

今日の楽しみは、夕方のグランプリロードR123パレードである。

2012年から始まり、今年で第7回目の開催を数える「グランプリロードR123パレード」

 全国各地から集まった約1,000台のオートバイが、「RIDESAFETY,RIDEGREEN(ライドセーフティ、ライドグリーン)」を合言葉に、今年も道の駅もてぎ~茂木町~ツインリンクもてぎコース内を走る。

コース内にバイクが入った時のライトの列、本当に美しい!

 


MotoGP  Ⅴ

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19日、いよいよ今日からMotoGPの開幕だ。

朝早く目が覚めてトレーの外に出ると、隣に金沢ナンバー、サーキットで待ち合わせしていた大ちゃんだ。

偶然、ガソリンを入れる為に遠回りして、偶然トレーを見つけたらしい。

 

7時からゲートが開くと聞いたが、630分に着くと既に開いていた。

もてぎサーキットはホンダが、日本で2つ目のサーキットとして1980年代に開発を開始し、19978月に営業が開始された。

オーバルコースとロードコースの2つのコース(周回路)を併設する、世界でもまれなサーキット施設であり、本田技研工業の100%子会社として作られた。現在は鈴鹿サーキットを運営する鈴鹿サーキットランドと合併した新会社「株式会社モビリティランド」が運営を行っている。

 

僕達がトレーを設置する場所は、グランドスタンド の真向かいにあるキャンプスティーだ。

持っているチケットの場所は離れているので2台を並べて設置する為に、隣の人にチケット交換の為、長い間待って設置は8時くらいになった。

 

今日は、各クラスのフリー走行が行われる。

拡声器からの激しい音楽、掻き立てるアナウス、そしてバイクの爆音!

これだ!MotoGP

 

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訪問有難うごさいます。
私は本ブログ管理者のふーと申します。
主人の赤影を紹介します。
生まれは能登、現在金沢に住む、バツ1の男性。
体は中年、心は少年!
いまだに夢を追っかけて、愛を捜し求めているらしい。これから赤い糸で結ばれる相手が何処かにいると今も信じる。寂しいのは嫌いだが、寂しい自分を外から見ているのは好き。
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