心の赴くままに!

赤に染まる朝日を見て、青空と白い雲を眺めて、金色の夕陽を見る、そして夜空の星に語りかける、、
そんな日々を過ごしたい。心の赴くままに!

WBC2次ラウンド

プロ野球は、あまり興味が無くTV観戦もあまりしないのだが、WBCは少し違う!

WBC2次ラウンド、オランダ戦4時間強の戦い、昨日のキューバ戦に熱くなった。

次は、好調だったイスラエル、しかしオランダ戦で勢いが止まったと思う。

頑張れ侍JAPAN!!

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失敗しないキャンピンカー選び! Ⅱ ビルダーその1

今日は、ビルダーについて

 

僕は、現在ヘッド車はJeepでドイツ製のトレーラをけん引しているが、国内のビ.ルダー制作の自走車も取得を考えている。

しかし、自分に合うものが無いのだ。

最近は、800社とも言われているビルダーー、全てを把握している訳ではないが、僕の今まで感じた事を率直に記事にしたい。

悪口とも取られやすい文面になるかも知れないが、客の意見としてビルダーの方は素直に聞いて欲しい。

 

福岡のA社や岐阜のB社は、内装も洗練されていて、独自の蓄電装置も開発し、台数もかなり販売している。

キャンピングカーの生産は、完成度に近いと思うが、「こんな感じに作れますか!」「このままです。」と2社とも冷たい返事が帰ってくる。

自分に合った車が作れないのが難点だ。海外に工場を持ち大量生産しているからなのだろう。

B社のバスコンSeven Seasが気に入り、岐阜まで何回か通ったが、改造は無理だった。

2社ともかなりの企業努力で実績を上げているのだろう。A社のEVOシステムなどは最高だと思う。

最近、車を売る為に家電を多く搭載するが、「外部電力を使用してください!」これではキャンピンカーとは言えない。この点A社のEVOシステム搭載車は、本当のキャンピングカーと思う。

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最近、興味深いのが埼玉のC社だ。

以前アメ車の時、結露に悩まされたが、C社のボディーは最高だと思う。

ボディ内面に空気を通す層と、密閉された断熱層を交互に並べたFRP骨格構造体を設置した2層構造となっており、 直射日光により高温となった排熱層にある空気はボディ上部左右に設置されたファンにより強制的に排出され、床面付近にある吸気口から温度の低い空気を取り込み短時間の内にボディ表面の温度を下げ、夏場は冷房の効きを向上させまる。

冬場は強制排熱の弁を閉じ、排熱層、断熱層で2重に密閉される事により、断熱効果を向上させる事が出来る。FRP骨格構造体を使用する事により、2層モノコック構造となり、従来の製法と比べ軽量堅牢なボディが可能となったのだ。

 

その他電源、車自体の走行など細かなところまで考えられている。

ただ何か内装のセンスが無い!

 

続く!

ベスト10   第二弾 道  1 「ラピュタロード」

YAMAHA XJR1300  HONDA CB750201415にかけて日本を周った事は、僕の人生にとって輝いた一瞬だった。普通のバイカーと違い、一日200kくらいの移動で、その地域の特産物、観光地をゆっくり周った旅だった。

人生一瞬の出来事だったかも知れないが、今も夢に見るくらい、その映像が心に強く残っている。あらゆる点から見てベスト10で紹介したい!

 

第二弾 道

    バイクで走って楽しい道を選んでみた。

1位、「ラピュタロード」

 

熊本県阿蘇市狩尾地区にあり、阿蘇谷から北外輪山までの道路「阿蘇市道狩尾幹線」のことを、ジブリの名作「天空の城ラピュタ」に出てきてもおかしくない絶景スポットがあることから「ラピュタの道」といつのまにか呼ばれている。

今まで農道として地元の人しか使われていなかったが、いつの間にかバイカー中心に知られるようになった。

ただ行きたいと思ってもガイドブックに載ってなかったり、ナビに出てこなかったりする。

しかし、先の熊本地震で破壊されて復興の見込みはたっていない。

あの緑は、今も目裏に浮ぶ。


https://goo.gl/maps/sZMWy3ch4FK2


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能登大橋

和倉温泉から能登島に掛かる「能登大橋」石川県で一番長い橋だ。

1982年完成、橋長1,050mで建設事業費は55億円、199871日償還完了により無料開放された。

 

美しいこの橋を渡る時、誰もが「ワオー」と思わず口にするだろう。

緑の能登島と青い海、僕は夜、能登島から渡る時、和倉の夜景が見える風景が大好きだ。

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3.11

あの日から6年、飯館村もこの月31日に解除となるらしい!

しかし、仮仮置き場には、黒い袋は置きぱなし、20mSvまで下がったからと解除しても山などは除染していないので、ところどころにホットスポットが出来て、危険とされている数値の何倍も多い値が計測されている。

通常1 mSvなのに、原発事故の被害地域のみ20mSvで解除される事も、矛盾している。

解除になると、補償や仮設住宅にも住めなくなる。

被害者が村に帰るか、帰らないかの選択できない状況だ。

政府は、2020年までに帳尻を合わしたいのだろう。

 

バカかーこの国は!



震災から6年が経とうとしています。

まだ助けを必要としている人たちはたくさんいます。
時の流れとともに被災地を想う機会が減りつつある、これも現実です。

それでも、私たちは一年に一度、必ず「3.11」に帰る時がきます。

2017311日、ヤフーで「3.11」と検索してみてください。
Yahoo! JAPAN
で「3.11」というキーワードで検索された方おひとりにつき10円が、
東北復興にたずさわる団体に寄付されます。

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訪問有難うごさいます。
私は本ブログ管理者のふーと申します。
主人の赤影を紹介します。
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いまだに夢を追っかけて、愛を捜し求めているらしい。これから赤い糸で結ばれる相手が何処かにいると今も信じる。寂しいのは嫌いだが、寂しい自分を外から見ているのは好き。
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