心の赴くままに!

赤に染まる朝日を見て、青空と白い雲を眺めて、金色の夕陽を見る、そして夜空の星に語りかける、、
そんな日々を過ごしたい。心の赴くままに!

ベスト10

ベスト10   第二弾 道 まとめ

YAMAHA XJR1300  HONDA CB750201415にかけて日本を周った事は、僕の人生にとって輝いた一瞬だった。普通のバイカーと違い、一日200kくらいの移動で、その地域の特産物、観光地をゆっくり周った旅だった。

人生一瞬の出来事だったかも知れないが、今も夢に見るくらい、その映像が心に強く残っている。あらゆる点から見てベスト10で紹介したい!

 

第二弾 道

 

ベスト10   第二弾 道  1 「ラピュタロード」

ベスト10   第二弾 道  2 「津軽岩木スカイライン」

ベスト10   第二弾 道  3 「エサヌカ線」

ベスト10   第二弾 道  4 「やまなみハイウェイ」

ベスト10   第二弾 道  5 「潮風ライン」

ベスト10   第二弾 道  6 「ニセコパノラマライン」

ベスト10   第二弾 道  7 「三方五湖レインボーライン」

ベスト10   第二弾 道  8 「パールライン」

ベスト10   第二弾 道  9 「富士スバルライン」

ベスト10   第二弾 道  10 「浅間白根火山ルート」

ベスト10   第二弾 道  1 「ラピュタロード」

YAMAHA XJR1300  HONDA CB750201415にかけて日本を周った事は、僕の人生にとって輝いた一瞬だった。普通のバイカーと違い、一日200kくらいの移動で、その地域の特産物、観光地をゆっくり周った旅だった。

人生一瞬の出来事だったかも知れないが、今も夢に見るくらい、その映像が心に強く残っている。あらゆる点から見てベスト10で紹介したい!

 

第二弾 道

    バイクで走って楽しい道を選んでみた。

1位、「ラピュタロード」

 

熊本県阿蘇市狩尾地区にあり、阿蘇谷から北外輪山までの道路「阿蘇市道狩尾幹線」のことを、ジブリの名作「天空の城ラピュタ」に出てきてもおかしくない絶景スポットがあることから「ラピュタの道」といつのまにか呼ばれている。

今まで農道として地元の人しか使われていなかったが、いつの間にかバイカー中心に知られるようになった。

ただ行きたいと思ってもガイドブックに載ってなかったり、ナビに出てこなかったりする。

しかし、先の熊本地震で破壊されて復興の見込みはたっていない。

あの緑は、今も目裏に浮ぶ。


https://goo.gl/maps/sZMWy3ch4FK2


e0093903_20451980

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  

ベスト10   第二弾 道  2 「津軽岩木スカイライン」

YAMAHA XJR1300  HONDA CB750201415にかけて日本を周った事は、僕の人生にとって輝いた一瞬だった。普通のバイカーと違い、一日200kくらいの移動で、その地域の特産物、観光地をゆっくり周った旅だった。

人生一瞬の出来事だったかも知れないが、今も夢に見るくらい、その映像が心に強く残っている。あらゆる点から見てベスト10で紹介したい!

 

第二弾 道

    バイクで走って楽しい道を選んでみた。

2位、「津軽岩木スカイライン」

 

津軽岩木スカイラインは、青森県で初めての有料自動車道で、羽黒温泉郷付近から岩木山の8合目まで上る有料自動車道だ。
 全長9.8k、「まだあるのか!」と思う69カーブの連続、密生するブナの原生林も登るにつれて視界が広がり、日本海の波打ち寄せる海岸が白く見えてくる。

終点駐車場へ近づくに従ってその雄大さを増し、バイクで滑空している感覚になる。

北は遠く北海道の松前崎、津軽半島の権現崎と十三湖、なだらかな弧を描く七里長浜、そして鯵ヶ沢から大戸瀬へと一目で見渡せる。

8合目から眼下を望むと、津軽の天下を取った気にさえなる。

https://goo.gl/maps/B943Ncm3a2K2

CIMG4039

ベスト10   第二弾 道  3 「エサヌカ線」

YAMAHA XJR1300  HONDA CB750201415にかけて日本を周った事は、僕の人生にとって輝いた一瞬だった。普通のバイカーと違い、一日200kくらいの移動で、その地域の特産物、観光地をゆっくり周った旅だった。

人生一瞬の出来事だったかも知れないが、今も夢に見るくらい、その映像が心に強く残っている。あらゆる点から見てベスト10で紹介したい!

 

第二弾 道

    バイクで走って楽しい道を選んでみた。

3位、「エサヌカ線」

絶景と同じく3位の道は、北海道の村道エサヌカ線です。

真直ぐな道が多い北海道ですが、何も人工物が見えない真直ぐな道は、日本と思えない道です。北海道へ行くバイカーは必ず走る道でしょう!

https://goo.gl/maps/KnqF58qVjBU2

CIMG0738

ベスト10   第二弾 道  4 「やまなみハイウェイ」

YAMAHA XJR1300  HONDA CB750201415にかけて日本を周った事は、僕の人生にとって輝いた一瞬だった。普通のバイカーと違い、一日200kくらいの移動で、その地域の特産物、観光地をゆっくり周った旅だった。

人生一瞬の出来事だったかも知れないが、今も夢に見るくらい、その映像が心に強く残っている。あらゆる点から見てベスト10で紹介したい!

 

第二弾 道

    バイクで走って楽しい道を選んでみた。

 

4位、「やまなみハイウェイ」

 

本州から九州へのツーリングは、神戸から別府か大分へフェリーでのバイカーが多いと思う。

別府から県道11号を鶴見岳や由布岳を眺めながら走らせると、シールドを通して美しい景色にドキドキになる。

11号を進むと、湯布院の水分峠から阿蘇の一宮町までが『やまなみハイウェイ』と呼ぶ!

九州随一、日本でも有数のワインディングロードである。 

森林の中を走る前半から、九重連山を望む長者原(飯田高原)、そして阿蘇外輪山を駆け降りる道路は、バイカーの心をくすぐる景色が次々にやってくる。

九重を過ぎて牧戸峠を越えて阿蘇へ、緑のじゅうたんの合間を走ると、感動も絶好調になる。

そして外輪山を下るところにある城山展望台から、まず阿蘇の全景が目の前を覆う。

手前を右折しミルクロードを西へ走れば一番の展望地大観峰に到着する。

北海道も良いが、九州もツーリングには最高だ。



https://goo.gl/maps/Nzufw7GfHuG2


P1030417
Article search
Counter and Time
Profile
d5ce4983.gif


訪問有難うごさいます。
私は本ブログ管理者のふーと申します。
主人の赤影を紹介します。
生まれは能登、現在金沢に住む、バツ1の男性。
体は中年、心は少年!
いまだに夢を追っかけて、愛を捜し求めているらしい。これから赤い糸で結ばれる相手が何処かにいると今も信じる。寂しいのは嫌いだが、寂しい自分を外から見ているのは好き。
人情に篤いが我侭、何事も無計画、そして涙もろい!
YouTube
image
       
クイック
登録お願いします!
Gallery
  • 兼六園の無料開放最終日
  • 主計町茶屋街
  • 能登さくら駅
  • 地獄温泉 清風荘
  • MotoGP  開幕
  • 失敗しないキャンピンカー選び! Ⅱ ビルダーその2
  • 失敗しないキャンピンカー選び! Ⅱ ビルダーその2
  • WBC2次ラウンド
  • 失敗しないキャンピンカー選び! Ⅱ ビルダーその1
  • ベスト10   第二弾 道  1 「ラピュタロード」
  • ベスト10   第二弾 道  1 「ラピュタロード」
  • 能登大橋
  • 3.11
  • 失敗しないキャンピンカー選び! Ⅰ 種類
  • 失敗しないキャンピンカー選び! Ⅰ 種類
  • ベスト10   第二弾 道  2 「津軽岩木スカイライン」
Fund-raising