心の赴くままに!

赤に染まる朝日を見て、青空と白い雲を眺めて、金色の夕陽を見る、そして夜空の星に語りかける、、
そんな日々を過ごしたい。心の赴くままに!

国内

テトラポッド



BOOの浜」と僕が勝手に読んでいる渚に行く!

(「BOOの浜」とはBOOは、飼っていた犬ラブラドルの名前である。

キャンピングカーで20年前、一緒に旅行していたが、不運に交通事故で死なせてしまった。

いつもこの渚で遊んでいたので、BOOの浜と呼ぶ。)

辺り一面テトラポッドだ。

僕は、いつも思っていた。

ダムが多くなり、砂が海に流れなくなり、そして海岸線が侵食される。

侵食されるからテトラポッドを並べる。

並べなかった所が侵食される、又そこに並べる。日本はこれを繰り返している。

今に日本の全ての海岸がテトラポッドになってしまうだろう。

テトラポッドは株式会社不動テトラの製品で独占しているようだ。

独占と言っても、金型のみをレンタルするとか!

一個どのくらいの税金を使っているのだろう!

自然に任せれば、侵食する所もあれば、増す所も出てきてバランスがとれるのではないか!無駄な税金を使い、利権のある会社にお金が回って行く。

防波堤も止めて、津波の来ない山に、侵食の被害の人達全てに、安全な所に住宅を作ってあげても安く上がるのではないのか!



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オリッピンクエンブレム


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混迷した、東京2020オリッピンクエンブレム決まった!

やり直しで19000万円、「オリンピック招致のときに使っていた桜のロゴの方がよかった。」と僕は思う。

新エンブレムは、日本の伝統色である藍色の四角形を組み合わせたチェック柄の「組市松紋(くみいちまつもん)」作者は東京都のアーティスト野老朝雄、僕は個人的には、雷神風神が好みだったが、しかし、雷神風神は、日本では無いのでは?

新エンブレムの印象を日本らしいが「地味」!

三菱自動車不正の手口

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三菱自動車が主力軽自動車「eKワゴン」などで燃費を良く見せる不正をしていたことが発覚した。燃費試験の信頼性を揺るがす重大な不正は、どのような手口で行われたのか!

 Qどんな不正があったのか

 A国土交通省の燃費試験は、検査場の「シャシダイナモメーター」という装置を使い、回転する筒の上を走る車の排ガスを分析して燃費を算出する。空気抵抗やタイヤが転がる際の抵抗が少ない検査場と実際の路上の差を縮めるため、試験ではメーカーが報告した、各車種が受ける抵抗値を基に筒の回転に負荷をかけるが、三菱自は偽った数値を提出した。

 Q手口は

 A抵抗値は屋外の試験コースを走行して測り、複数のデータの中央値を取るべきだが、三菱自は低い数値を提出して試験時の負荷を軽くした。走行方法も国内で規定されたものではなく米国の方式を使った。

 Qなぜ不正ができたのか

 A国交省によると、抵抗値はメーカーが申請書に記入して報告する。走行試験に国の担当者が立ち会うなどのチェックはなく、虚偽を見抜くことは不可能だという。今回は軽の開発で提携する日産自動車が抵抗値を測り、認証された数値との差を発見。問い合わせを受けた三菱自が社内調査を行って判明した。国交省は「制度の根幹を揺るがす問題だ」としており、試験方法が変わる可能性もある。



 

忘れていた?!




4年後に迫った東京オリンピック・パラリンピック。聖火台の設置を忘れていた?!

オリンピックのシンボル、聖火台の設置場所がスタンド上部に置いた場合、「火災の恐れがある」とか!

誰もが開いた口が塞がらない話だ。

そして森!大会組織委員会の会長って何をしているのか知らないけど!

「日本スポーツ振興センター=JSCという少し頭のおかしな連中が、聖火台をつくるの忘れて設計図を作った」(大会組織委員会森 喜朗 会長、)

「一番悪いのは馳浩です」(大会組織委員会 森 喜朗 会長、)

「『文科相』と言わず、『馳浩』と言ったところに森会長の愛情を感じますけどね」(馳浩 文科相、)

この2人が石川県出身である事が恥ずかしい!

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私は本ブログ管理者のふーと申します。
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いまだに夢を追っかけて、愛を捜し求めているらしい。これから赤い糸で結ばれる相手が何処かにいると今も信じる。寂しいのは嫌いだが、寂しい自分を外から見ているのは好き。
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